2006年02月01日
萬寿野のしゃぶしゃぶ/品川県ビール
1月30日(月)の夜はとても面白い会合になった。お伺いしたお店は品川区大崎のしゃぶしゃぶ萬寿野。
もともとは早稲田大学応援部吹奏楽団の先輩後輩の仲での会合。第一回定期演奏会の頃の話や、現役部員の様子などの話。
そこに社長がいらっしゃり、それぞれが持っている色んな立場から、縁が次々とつながり、話題が広がっていった。
立場は、例えば中小企業診断士、しながわ観光協会、建設会社、地元町会、品川区商店街連合会、吹奏楽連盟役員、品川区民、品川稲門会役員、高校の先輩後輩、などなど。
話題は、大崎の再開発からまちづくりの話へ、早稲田大学応援部吹奏楽団の話から文化振興や教育の話へ、など「花が咲いた」という表現が本当に相応しい。
その中で出た話題から一つご紹介。
昔、廃藩置県後の品川県に「幻のビール工場」があったのだという。
<参考>大井村 浜川の麦酒工場
この幻のビールを現代に蘇らせて、地元での乾杯の一杯に使っていこうという事業があるそうだ。
<参考>品川縣ビール、地元商店街が開発
今度ホテルニューオータニで行われるという会に、お伺いするお約束をしてきた。
<参考情報>
・お店
・関連情報
もともとは早稲田大学応援部吹奏楽団の先輩後輩の仲での会合。第一回定期演奏会の頃の話や、現役部員の様子などの話。
そこに社長がいらっしゃり、それぞれが持っている色んな立場から、縁が次々とつながり、話題が広がっていった。
立場は、例えば中小企業診断士、しながわ観光協会、建設会社、地元町会、品川区商店街連合会、吹奏楽連盟役員、品川区民、品川稲門会役員、高校の先輩後輩、などなど。
話題は、大崎の再開発からまちづくりの話へ、早稲田大学応援部吹奏楽団の話から文化振興や教育の話へ、など「花が咲いた」という表現が本当に相応しい。
その中で出た話題から一つご紹介。
昔、廃藩置県後の品川県に「幻のビール工場」があったのだという。
<参考>大井村 浜川の麦酒工場
この幻のビールを現代に蘇らせて、地元での乾杯の一杯に使っていこうという事業があるそうだ。
<参考>品川縣ビール、地元商店街が開発
今度ホテルニューオータニで行われるという会に、お伺いするお約束をしてきた。
<参考情報>
・お店
・関連情報
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この記事へのコメント
1. Posted by 品川縣麦酒の唄 2006年03月28日 16:58
品川縣麦酒の唄
♪「よ!品川縣麦酒」という歌もありました。なかなか軽快で楽しい歌です。
http://cdshop.clefmusic.net/
♪「よ!品川縣麦酒」という歌もありました。なかなか軽快で楽しい歌です。
http://cdshop.clefmusic.net/
2. Posted by ブッシー大統領 2006年03月28日 17:18
立派なテーマソングまでついて、凄いですね。
きっと正式に依頼して作曲・演奏してもらっているのでしょう。聞きやすい曲になっています。
上記から試聴ができるようなので、気になる方はどうぞ!
きっと正式に依頼して作曲・演奏してもらっているのでしょう。聞きやすい曲になっています。
上記から試聴ができるようなので、気になる方はどうぞ!
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